薬剤師の恋愛・結婚

女性薬剤師がモテる理由3選【男性薬剤師の主観ゴリゴリで語ります】

女性薬剤師がモテる理由3選【男性薬剤師の主観ゴリゴリで語ります】

女性薬剤師ってモテるよね?
モテる理由や、出会うための方法を教えてほしい。

そんな疑問に答えます。

男たちはこぞって、女性薬剤師に憧れをいだきます。というのも、収入が安定してるし、ワークライフバランスも絶妙だから。

記事を書いてるぼくは薬剤師歴9年目。多くの女性薬剤師を見てきました。

本記事では、女性薬剤師はなぜモテるのか?をゴリッと男性目線で書いていきます。

主観たっぷりですが、そこはご愛嬌ということでよろしくお願いします。
yasu

ザックリと、モテる理由は下記の通り。

  • 経済的に自立してる
  • 芯の強さがある
  • まじめで誠実な人が多い

本記事を読めば、女性薬剤師がモテる理由がわかり、さらに出会う方法まで知ることができますよ。

女性薬剤師がモテる理由3選

女性薬剤師がモテる理由3選

ではさっそく、女性薬剤師がモテる理由です。

今回は、「美人が多い」とか「優しい」とかは外します。なぜなら、人によって変わるから。

で、このモテ要素は薬剤師ならでは!ってものだけ厳選しました。

結論、下記の通りです。

  • 経済的に自立してる
  • 芯の強さがある
  • まじめで誠実な人が多い。

それぞれ解説していきます。

経済的に自立してる

経済的に自立している女性は魅力的です。なぜなら、自分が働けなくなっても収入面で安心感があるから。

「そんなの男らしくない!ただのヒモじゃん」と思うなかれ。決して収入をアテにしてるわけではありませんよ。

ただ、もし結婚して子供もいる状態だったら同じことが言えますか?

もし病気や事故で働けなくなったら、収入が0になる。そんな状態で家族を養うことはできません。

一方でパートナーに「稼ぐ力」があればどうなるか?数ヶ月であれば、持ちこたえられるでしょう。

「いやいや、恋愛はフィーリングよ。金じゃない」もちろんその意見もごもっともです。

学生時代は先を見ない恋愛でも、ぶっちゃけOKです。いろんな女性と付き合って、学ぶことも多いですから。

ただ、社会人になってからは、フィーリングの良さはもちろんのこと、安心感のある女性と付き合いたい。

それこそ多くの男性が持つ「願望」です。
yasu

「私の収入があれば家庭はなんとかなる」

「男に頼らず生きていける」

「パートでもそれなりに稼げる」

このように、女性薬剤師は経済的に自立してる人が多い。ここに魅力を感じる男は多いですよ。

芯の強さがある

女性薬剤師には芯の強さがあるので、男性からモテます。

ここで言う「芯の強さ」とは下記の通り。

  • 自分の意思がある
  • 周りに流されない
  • 頑固

一見「どこがモテる要素なの?」と思うかもしれませんが、実はめっちゃ大事です。なぜなら、芯の強さは信頼につながるから。

優柔不断よりも、決断力の高い人。また、考え方がブレてる人より、筋の通った考えをもつ人のほうが信頼できるのです。

男は口では「俺が引っ張る!」的なことを言いますが、実はアホで不器用で、どこか大事なところが抜けてる生き物です。

実は女性に甘えたい側面もあるんですよね。
yasu

だから芯の強い女性に惹かれます。信頼安心が生まれるからですね。

なぜ芯が強い薬剤師が多いのか?

高校生ですでに、「薬剤師になる覚悟」を決めてるからです。芯が強くないとそんな決断できません。

もちろん親の勧めで、なんとなく薬学部に入学する人もいるでしょう。ただ、環境は人を変えます。

大学の研究や試験など、厳しい環境の中に身を置くと、自然と芯が強くなるものです。

まじめで誠実な人が多い

女性薬剤師はまじめです。そして誠実な人が多い。

というのも、健康を守る仕事をしているからです。

薬を渡す人が簡単に嘘ついたり、いい加減なところがあったら困りますよね。
yasu

実際に働いてみて、下記のような人が多いです。

  • ルールを守る
  • 人の話を聞く
  • 責任感がある

これすなわち、モテることにつながります。男からしたら、まじめで誠実なほうが好感度が高いからです。

恋愛マンガによくありますよね。

コツコツまじめにこなす女性が、最後は意中の男性と結ばれる。

これ本当なんです。

もちろん「まじめな人とは合わない!」という男もいるでしょう。

ただそれはフィーリングの問題なので、まじめだとモテないわけではありません。

とくに結婚願望のある男は、まじめで誠実な女性には惹かれます。

女性薬剤師と付き合うデメリット

女性薬剤師と付き合うデメリット

ここまで女性薬剤師がモテる理由をつらつらと書いてきました。

一方、ここからは付き合うデメリットをお話しします。

結論から言うと、年収が男よりも高くなるケースがある。これだけです。

ぼくの嫁さんも薬剤師ですが、本当にこれだけなんですよね...
yasu

で、そこが気になる人は女性薬剤師と付き合うのはしんどい。劣等感を持って、一緒に生活するのは苦しいですからね。

「そこまで気になんないよ!」って人であれば、何も問題ありませんよ。

薬剤師を嫁にすると勝ち組なのか?【結論:最強です】

薬剤師を嫁にすると勝ち組なのか?【結論:最強です】

社会人になってからのお付き合いは、少なからず結婚も視野に入れるはず。

そこで、薬剤師を嫁さんにすると勝ち組なのか?は気になるところでしょう。

結論、勝ち組です。理由は下記の通り。

  • 年収が高い
  • 正社員でどこでも働ける
  • 家庭の時間を作りやすい
  • 女性の職場だから安心
  • 子供の体調が悪いとき安心

年収が高くどこでも働けるのは強みですね。旦那が転勤しても、場所を選ばず働けるわけですから。

さらにワークライフバランスがバツグンにいい。薬剤師は女性の多い職場なので、パートや時短制度がめちゃくちゃ整っていますから。

もっと詳しく知りたい!って方は、下記の記事にて解説しております。

>>薬剤師の嫁さんをもつのは勝ち組なのか?【実際に結婚した著者が語る】

女性薬剤師と出会う方法

女性薬剤師と出会う方法

最後に「女性薬剤師がモテるのはわかった。けど、どうやって出会うの?」という悩みに答えます。

おすすめは下記の通り。

  • 友人からの紹介
  • マッチングアプリ

それぞれ解説していきます。

友人からの紹介

友人に薬剤師の知り合いがいるなら、「出会いの場」をセッティングしてもらいましょう。

メリットは友人を介してるので、出会いへの恐怖が薄れること。

というのも、知らない人と会うのは緊張しませんか?

ぼくみたいな奥手な男には、事前情報なく女性に会うのはめちゃくちゃハードルが高い。

友人を介しての出会いは、ここのハードルがグッと下がります。
yasu

友人から「どんな人か?」を事前に聞けるので、安心に繋がります。

したがって、まずは友人に薬剤師の知り合いがいないかどうかを聞いてみましょ。

マッチングアプリ【ペアーズがおすすめ】

とはいえ、そんなうまく薬剤師の知人がいるわけねーよ!っていう方も多いでしょう。

であれば、マッチングアプリを活用するのも1つの手。数あるマッチングアプリの中で、おすすめはペアーズです。

その理由は、登録者数がダントツで多いから。母数が多ければ、出会える確率もグーンと上がります。

もちろん、薬剤師の登録者も多くいますよ。
yasu

友人の紹介よりは出会いのハードルは高くなりますが、メッセージでやりとりしてるうちに、お互いの価値観性格がわかります。

すると、いざ会う日が決まっても不思議と緊張しないんですよ。

ただ、チャットでやりとりする場合のみ、会費がかかります。月会費は3,000円ほど。

飲み会1回分で、薬剤師と出会えます。
yasu

「どんな人がいるんだろう?」と覗くだけなら無料でもできます。ぜひ無料登録からはじめてみてください。

>>ペアーズに無料登録

まとめ:女性薬剤師はガチでモテます

本記事では女性薬剤師がモテる理由を解説しました。

結論、下記の通りです。

  • 経済的に自立してる
  • 芯の強さがある
  • まじめで誠実な人が多い

男からしたら、信頼できる要素がたくさんあります。フィーリングが合えば「結婚」というゴールも夢ではありません。

まずは、身の周りに女性薬剤師がいないか探してみましょ。いない場合は、ペアーズも検討してみてください。

>>ペアーズに無料登録

本日は以上になります。

  • この記事を書いた人

yasu

薬局で働く9年目薬剤師。現役の管理薬剤師です。当サイトでは、自らの経験をもとに薬剤師の悩みや不安を解決します。転職経験あり【中小企業(6年)→M&Aで大手勤務(2年)→中小企業】。年間100冊読書。1人娘の家庭持ち

-薬剤師の恋愛・結婚